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ミーハーで蛇足な日記帳もどき。ALFEEを中心に音楽ネタが多いですが 、基本的に何でもアリで節操ありません。
2019/03/17 Sun 21:50
 3月は東京大空襲の日と東日本大震災の日があり、平和や命の尊さについて考えさせれる月でもありますが、特に東日本大震災は記憶に新しいだけど、8年経って漸くここまで…という嬉しい想いと8年経ってもまだ…という歯痒い想いが交錯します。

 来月で“平成”という年号が終わりを迎えるので「平成はどんな年」という特集をする番組などを目にする機会が増えてきて、それを目にする度につくづく大きな自然災害が多かったなと感じますね。平成に国内で戦争というものが起きなかったのは有難いことだけど、大地震や山の大噴火、台風やゲリラ豪雨による水害…ここ最近は毎年のように甚大な自然災害が起きて防災意識を持っていて当然という風潮で安心して暮らせるという日常がどんどん遠のいてきている気がします。次がどんな年号になるのか判りませんが、新しい年号の年は戦争も甚大な自然災害も起きない年であって欲しい。


 先日のblogに「スギ花粉の飛散が本格化しているけどまだ大丈夫」的なことを書きましたが、数日前から来ましたよ、ヒノキ花粉の飛散が…!例年より1カ月以上早いのでは?その分、例年より早く過ぎ去ってくれればいいのですが…。暫くの間、コンタクトは控えてメガネの日々になりそうです。ま、市販の目薬だけで何とかなっている自分は症状が軽い方でラッキーなんでしょうけど、辛いものは辛い。

 本題。
 12日だったかな、TBSラジオショッピングから「高見沢俊彦のロックばん」で企画された『鹿晩館』が届きました!高見沢さんが好きな木の屋石巻水産の金華サバと新鮮なさんまの缶詰と高見沢さんがセレクトしたサンマリノ共和国の赤ワインをセットにした商品です。
 ホワイトデーに合わせた商品らしく可愛らしくラッピングされていた♪

鹿晩館


 箱に書かれた商品名が箔押しでゴージャス感がありまして、開けたら高見沢さんデザインのサバやさんまのイラストに和みました。このギャップがいいですね。毛筆で書かれた文字も高見沢さんが書かれたとか…。これは空けても保管しなくては!
 アークエンジェルギターのシルエットが描かれたラベルのワインも素敵で、これも絶対に保管アイテム。

 しかし私は赤ワインが飲めないので、一般的には10連休になるらしいGWにでもホームパーティーをして友達にワインは空けて貰うことにしました。友達も私が声を掛けるまで「サンマリノ共和国」の存在を知らなかったので(その後に高見沢さんがサンマリノ共和国から騎士の称号を授与されたというニュースが流れた)、「どんなワインか楽しみ♪」と言ってくれています。
 うん、高見沢騎士は確実にサンマリノの布教に貢献している!←

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テーマ:THE ALFEE - ジャンル:音楽

2019/03/07 Thu 21:36
 もうすぐ春になるな~と思っていたら昨日今日は冬物のコートが必要な冷え込み。しかし、夕方に空で轟いた音は春雷のそれ。三寒四温とはよく言ったもので、確実に春が近付ていきているですね。
 スギ花粉も飛散しまくっているようですが今のところは市販薬に頼るまでもないので、この傾向はおそらく4月下旬辺りからくるヒノキの花粉の方にやられる可能性大。とりあえず時期が来るまでに花粉症に効く市販薬の評判を徹底的に調べておこう。←素直に病院へ行け

 3/3に高見沢さんが参加するドレスコード有りの謎のイベントが開催されるとアルフィーマニアで情報が出ていたんですが、ワインの品評会にでも参加するのかと思っていたら、なんと「高見沢さんがサンマリノ共和国から騎士の称号を授与」されたというから驚き!日本人で授与されるには初だそうです。
 何気に翌日のテレビのワイドショーやネットの芸能ニュースでも取り上げられていて、かなり凄いことなんだな…と後から実感。還暦過ぎてから色々と新しいことや嬉しい事が続きますね。「年を重ねるのは悪くないもんだ」と公言する高見沢さんだけあります♪

 一昨年のTakamiyソロの時にサンマリノ共和国産のオリジナルワインを限定販売したり、去年放送された『アナザースカイ』でサンマリノ共和国を訪れた高見沢さんの映像が流れたり、サンマリノ共和国の駐日大使の方が高見沢さんのラジオ「ロックばん」にゲスト出演して高見沢さんと知り合った経緯やサンマリノ共和国について色々と語って下さったりと、3/14にサバ缶とサンマリノ共和国のワインをセットにした「鹿晩館」をロックばんで販売するとか、高見沢さんとサンマリノ共和国は付き合いがあるとはいえ、まさか騎士の称号を贈られるだなんて…!
 でも、高見沢さんが話題にしなければサンマリノ共和国のことは知らなかったし、日本とも縁のある国だと知ることもできたし、貢献があることは事実ですよね。

 高見沢さんはその風貌と世間知らずな天然ぶりから「王子」と呼ばれることが多いですけど、これを機に「たかみー騎士」と呼ばれるようになるんですかね?授与式のコメントによるとwikiには「騎士」と載せておいて欲しいらしいですが(笑)

■THE ALFEE 高見沢俊彦、騎士の勲章を授章Real Soundより)
 ※リンク切れになっている場合もあり

 授与式では「2020年にサンマリノでコンサートをやって欲しい」ともリクエストされて高見沢さん自身も前向きなコメントを出したので、気の早いアル中はパスポートを確認したり、資金の積み立て計画とか考え始めておりますよ!
 私はパスポートがあっても先立つものが…。来年の常夏の島への旅は諦めるべきか…←

 自分が参加できるかはどうでもいいとして、騎士の高見沢さんがサンマリノ共和国でコンサートをやれる日が現実になるといいな。この場合はTakamiyソロなのかな。素敵な国なんだから幸ちゃんや桜井さんも連れてTHE ALFEEでやって欲しいな。過去にはF-1でサンマリノGPが開催されていたから、桜井さんは特に興味あるんじゃないのかな?


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テーマ:THE ALFEE - ジャンル:音楽

2019/03/02 Sat 22:05
 3月に入りスギ花粉の飛散が本格化してきましたが、私はまだ大丈夫のようです。先月は別のアレルギー症状で眼科通いをしていたから無駄に耐性が付いているのかな?このまま症状が出なければいいんですが…。最近は花粉症対策の薬品も多様化してきましたよね。昔は目薬と鼻づまりの飲み薬くらいしかありませんでしたが、スプレータイプやら塗り薬やら…。それだけ花粉症が国民病になったということでしょうけど、そろそろスギ花粉そのものをどうにか出来ないものか…と。とりあえず、一日も早く花粉の飛散が収束してくれることを願うしか今はないですね。

 2/26に発売された『オール讀物』3・4合併号に髙見澤さんの小説第2弾の『秘める恋、守る愛』の続きが掲載されました。

オール讀物3.4合併号 デビュー作『音叉』が主人公のバンド活動の話を軸にした青春群像劇でしたが、第2弾はうって変わって恋愛小説!初回は12月に発売されたオール讀物1月号に掲載されまして、倦怠期を迎えてしまった夫婦が異国の地に留学している娘に会いに行く話から始まるという意外な設定に驚き、異国の地で主人公の過去と現在が交錯する展開に惹き込まれていきました。

 その話の続きなんですが、初小説ということで初挑戦という勢いと試行錯誤の跡が垣間見られた『音叉』とは違いTHE ALFEEの楽曲やソロの楽曲でも禁断の愛をテーマにした歌詞が多いだけに得意分野なのか、文章というか展開のテンポが良くて心が急かされるように一気に読破してしまいました。
 表題のところに「夫婦の絆を問う意欲作」と書かれていましたが、あのタイトルにある『秘める恋、守る愛』という想いを抱えているのは主人公一人だけではないというのが物語が進むにつれ明かされていき、読んでいけば読んでいくほど歯痒いくらいの焦燥感に駆られるのがクセになりそうな作品です。読む度に感情移入する相手が変わりそう

 何より、この物語を独身貴族の髙見澤さんが書いているというところが何ともいえません。モデルにしている人がいるのか、自分が家庭を持っていたらこうなっていたかも…と妄想したことがあったのか、過去に書いた禁断ソングに登場したモデルを具体化してみたのか、『音叉』ほどでは無いにしても邪な妄想をしてしまいます(笑)

 そして今回も絶妙なところで物語が終わっていまして、この先どうなるのか?続きが気になって仕方が無い。2作目にして髙見澤さんは「連載」のコツも掴んできているんですね。
 正直言って、『音叉』よりも一気に読めそうな内容なので『オール讀物』に掲載される度に読むより、一冊の書籍として発行されてからの方が自分に合っているんじゃないかと早くも悩み始めております。

 
 で、今朝は先週に引き続きNTVの『ズームイン!!サタデー』に高見沢さんが生出演。 先週はド派手なピンク衣装でしたが今日はタカミーブルー(笑)。早朝から刺激が強いですなーって、高見沢さんの存在が早朝から刺激が強い!
 そういえば、昨晩の『Kトラ』で棚瀬マネージャーが「早朝の番組なので視聴者の年齢層も高かったみたいで義理の母から『高見沢さんが出ていたね』と連絡が来ました」と言っていてウケてしまいました。

 先週は彦根城繋がりで城のことを語っていた高見沢さん、今日は洋画の特撮繋がりでまさかの『ウルトラマン・Takamiy』の映像が流れるという…。この作品、4年前にDVDとしてリリースされてから毎年テレビで映像が流れているような気がするのですが(笑)

 そんな早朝番組のゲスト出演も来週で最後。
 馴染んだ頃に終わってしまうようですが、最後はロケにも出るみたいなので楽しみです♪

 


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2019/02/24 Sun 22:14
 2月も下旬に差し掛かり、桜の開花予報も出るようになりましたね。同時に天気予報ではスギ花粉注意報も出るようになり、着実に春が近付きて来ているんだな…と眼と鼻で痛感するようになってきました。

 早く過ごしやすい季節になって欲しいなぁ…と思っていた矢先、またもや北海道方面で大きな地震が起きまして。9月の余震になるのかな?北海道在住の親戚の安否はすぐ確認が取れまして、震度が大きかった割には前回ほどではなかったそうで直ぐに対処できたと知り安心しましたが、9月と違い積雪もありますからね。一日も早く収束して欲しいものです。


 この時期は年間を通して仕事がひと段落している傾向にあるので、ライブやら旅行やら観劇やら…色々と入れてしまって逆に公私共に忙しくなってしまうのですが、裏を返せばそれだけ充実していると。体調を崩している余裕も無いし、有り難いといえば有り難い。
 実は早朝番組『ズムサタ』に生出演した高見沢さんをまだ観てません。早朝に相応しくない派手な格好でコメントも面白かったみたいなので、2度目の出演の前に観ておきたいものです。次週は頑張ってリアルタイムで観るかな。←多分ムリ

 そんな訳で、今回は5年振りの再演となったミュージカル『ラブ・ネバー・ダイ』を観劇してきた感想をば。

 あの伝説のミュージカル『オペラ座の怪人』の10年後の話として作曲家であるアンドリュー・ロイド=ウェバーが私的に書き上げた作品でして、市村正親さんと鹿賀丈史さんのWキャストで初演されてから5年…、今度は市村正親さんと石丸幹二さんのWキャストで再演。今回も新旧四季コンビです。
 日生劇場にて1/16から2/26まで上演されていますが、5年前と同じく全日チケット完売という相変わらずの人気ぶり。

 私が観劇た回は、主演のファントム=市村正親、クリスティーヌ=濱田めぐみ、ラウル・シャニュイ子爵=田代万里生、メグ・リジー=夢咲ねね、マダム・リジー=鳳蘭、グスタフ=熊谷俊輝…というキャスト陣でした。
 もうね、市村さん演じるファントムを日生劇場で観られるってだけで感極まっちゃいますよ。←

ミュージカル『ラブ・ネバー・ダイ』

  物語は先にも書いた通り『オペラ座の怪人』の悲劇から10年後の話。
 密かにファントム(市村正親)を匿っていたマダム・リジー(鳳蘭)は彼を連れてNYへ渡り、コニー・アイランド一帯の経営者として財を成していた。メグ・リジー(夢咲ねね)もコニー・アイランドの歌姫として活躍していたものの、自分の心を満たす「歌声」はクリスティーヌ(濱田めぐみ)しかいないと想いを断ち切れないファントムの苦悩は続く。そして奇しくも、ラウル(田代万里生)と結婚してフランスのプリマドンナとして活躍していたクリスティーヌが、夫の作った膨大な借金返済の為にNYへ渡りコンサートを披露するという知らせがコニー・アイランドにも届いた。ファントムはクリスティーヌの「歌声」を取り戻すべく、彼女たちに“罠”を仕掛けるのだった。

 上演から1カ月以上経っていますが、冒頭から市村ファントムの迫力が凄まじかったですわ。本当にあの人は“怪人”ですね。一気に闇の中で煌めく幻想かつ魅惑的な世界観に惹き込まれていきました。

 5年前の感想でも触れていますが、この物語を『オペラ座の怪人』の10年後として捉えるにはかなり抵抗があります。
 再演で観てもラウルの扱いがあんまりというか、あんなにクリスティーヌの為に命懸けで頑張った男があそこまで堕落して彼女に迷惑を掛けるものなのかと…今回も納得がいかない(笑)。それ以上に、ファントムとクリスティーヌの自分勝手さときたら…。まぁ、この二人の場合は『オペラ座の怪人』の時から我が道しか突き進んでいないので、10年経ってもブレていないといえばそれまでかも。故に、主だった登場人物達に感情移入して観劇することなんて不可能でして、クリスティーヌの愛息である純粋無垢なグスタフが唯一の希望の光。このグスタフを演じた熊谷俊輝くん、今回がミュージカル初出演だそうですが物凄い美声ぶりでしてね。特に、一幕のクライマックスであるファントムとの「The Beauty Underneath」を歌い上げる場面は豪華絢爛な演出と相俟って圧巻!この場面が歌も含め、『ラブ・ネバー・ダイ』の中で一番好きなシーンです。特にこの時のファントムの声には痺れましたねー。私は市村ファントムの声が凄く好きなんだなぁと実感。

 歌といえば、第二幕のクライマックスでクリスティーヌが歌い上げる「Love Never Dies」は正に濱田めぐみさんの独壇場でして、ファントムやクリスティーヌには微塵も感情移入できないのに、このシーンは涙無しには観られないほどのクリスティーヌの切ない情感が溢れているんですよね。許されるならば、この場面でスタンディングオベーションしたいくらいなんですよ。再演でこの物語の結末を知っているからこそ余計にこの歌が胸に響いたというのもあるかもしれませんが、前作以上にこの場面には感動しました。
 なんだかなんだでアンドリュー・ロイド=ウェバが作るオン音楽は素晴らしいんですよね。

 終盤の展開は二時間サスペンスのようなんですけど、市村ファントムがずるいというか…陳腐だと思いながらも涙がボロボロになってしまう。これはキャスト陣の力量と言っても過言ではないはず。
 今回、どう見ても当て馬役に成り下がってしまっている損な役回りのラウルを演じた田代さんは落魄れた男ながらも同情を禁じ得ない心の脆さや嫉妬を上手く表現されていて、「Love Never Dies」を舞台裏で聴き入る姿は遣る瀬無かったですわ。私はやっぱりファントムよりラウル派だな。←

 そういう意味では10年間ファントムに尽くしたマダム・リジーやメグ・リジーにも同情を禁じ得ない。だからこそ、ファントムやクリスティーヌが迎える結末に同情はできないんだけど、それでも自分が選んだ愛を貫く姿に胸を打たれてしまうのか結末を知っていても泣けてしまうんですよね。

 散々、物語には納得できないとかファントムやクリスティーヌには感情移入できないと書いてきた割に、何故か前作以上に感動している自分がいるという矛盾(笑)。5年振りに観てもあの豪華なセットと煌びやかで幻想的な演出は素晴らしいし、何より市村ファントムと濱田クリスティーヌの安定感。そして、田代ラウルと熊谷グスタフの人間味溢れる表現力が物語に深みを加えていて、正直に申し上げまますと一度観たいと思ったくらいです。

 それにクライマックスは感極まってしまう展開だったので、カーテンコールでの観客の声援も凄く熱くて、市村さんが再登場した時なんて客席から「ファントムー!」という声があちこちから上がり思わず市村さんはファントムの姿でに咽ぶ振りを(笑)
 ステージを去る際には観客からの大歓声と拍手に応えるように田代さんがグスタフ役の熊谷くんを高く抱き上げて行ったから、真似をしようと市村さんが濱田さんを抱き上げようとして直ぐに諦めたり(笑)、作中とは真逆にお茶目な市村ファントムの姿が垣間見られて楽しかったです。

 この盛り上がりから察するに再再演もありそうだな…。
 再再演があったら、きっと私は観に行くだろうな。←


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テーマ:ミュージカル - ジャンル:学問・文化・芸術

閑話。 
2019/02/19 Tue 20:39
 少し久し振りのblog更新。

 1月末から2月上旬にかけて悲喜こもごも色々ありまして。今は私的な行事が続いて頭の中がグルグル。これは時差ボケも入っているかな。この話はまた後日改めて。

 色んなニュースが飛び交い、人というのは無病息災でいることは本当に難しいんだなというのを痛感させられています。年を重ねるようになってからアレルギー症状が顕著に出るようになり、眼科やら皮膚科に通うことが当たり前になってきているけれど、寧ろこの程度で済んでいる身体を有り難く思わないといけないんだよな…と。

 毎日楽しい事ばかり!という生活が理想だけど、現実は「あと〇日頑張ればお楽しみが待っている!」と目の前に人参ぶら下げて邁進することで日々のモチベーションを保っているのが常。でも、この「人参」の存在は侮れないわけで、私はその「人参」の存在のお陰で何とかマイペースに生活できているような気がしないでもない。

 久し振りにblogを書いておいて取り留めないない内容だけど、ミーハー精神は一生棄てずにいきたいな…と、今だからこそ強く感じている次第でございます。

 話題がガラっと変わりますが。
 今年は恵方巻に続いてバレンタインデーも徐々に下火になってきているなと感じました。毎年この時期になると贔屓のチョコレート店が地元のデパートにも限定出店するのに今年は出店しなかったんですよ。
 でも、そのお店も他にも今まで期間限定出店していたお店が今年は来なかったし、全体的にバレンタインデーの特設エリアが去年より狭まっているなという印象が強い。商法に楽しく踊らされるのはいいけど、無理に付き合わされるのは本来の目的から逸れちゃっていますからね。数年前から義理チョコ禁止の会社も増えつつあるし、原点回帰じゃないですが本来の目的に沿ったイベントとして再認識されてきているのかな?それなら良い傾向ですよね。私は美味しいチョコレートが得られれば何でも良いんですが♪←論外

 さて、今週末の『ズームイン!サタデー』に高見沢さんが3週連続で生出演です。



 まさか早朝の5時半から高見沢さんが生放送番組に出演する日が来るなんて…!ぶっちゃけ、私は5時半に起きる自信が全く無いのでタイマーセットという技に出ますけどね!超夜行性の高見沢さんはきっと寝ないままテレビ生出演して、終わったら就寝という流れになるんだろうな…。
 とにかく、TOURのない時期に3週連続で高見沢さんの生のお姿を拝見できるのは嬉しいです。

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