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ミーハーで蛇足な日記帳もどき。ALFEEを中心に音楽ネタが多いですが 、基本的に何でもアリで節操ありません。
2018/11/10 Sat 21:34
 気が付けば11月に突入。
 ハロウィーンの仮装騒ぎが嵐のように去っていきましたが、あの週は去年から渋谷には近付かないようにしております。ただ、隣の新宿は当日も「ハロウィーン?何それ?」という雰囲気だったし、表参道や川崎では大人も参加できるハロウィーンの仮装イベントは無事に盛り上がっていたんだから、あそこに集まる輩に問題アリってだけなのでは?そもそも純粋に仮装を楽しみたい人達は前年の騒ぎを目の当たりしていたら渋谷へは行かないよね。マスコミがハロウィーンは渋谷で騒げ!みたいな論調で煽っていた感があるし、今後「渋谷で騒ぐのはダサい」みたいな風潮になれば一気に下火になりそうだけど。
 親御さんに連れられたお子様達が仮装している光景は和むので、日本に無い文化なんだからダメ!と止めちゃうのも勿体無いと思うのですよ。気合の入った大人達の仮装も目の保養になったりするしねー。他人に迷惑を掛けることがなければ、各々が楽しめる空間はあっても良いでしょう。

 …て、今更10日も前のことを話題にするなって?
 近場の話だと先日放送された『相棒season17』の第4話が『相棒』らしい重い内容で見応えがあったけど、あの最後のシャブ山シャブ子さんのご登場がね!画面越しに存在を認識した瞬間からホラー映画に一直線でしたよ。本当に怖かったー!役者さんの演技力も凄まじい。同時に覚せい剤の恐ろしさも思い知らされた感じ。今シリーズから特命係が3人になってどうなるのかと不安が先行していたのも杞憂に終わり、反町さんの相棒になってから一番面白いシリーズかも?

 最近は夏の終わりの疲労が蓄積したのか身体が悲鳴を上げ気味でして、久し振りに鍼灸なんぞに駆け込みましたら「やや酷い」と言われ(笑)「あまり根を詰め過ぎないように」と忠告を受けましたが、他人に厳しく自分に甘い私でもそれなりに無理していたんだなーと…。加齢に抗えずガタがきやすくなっているだけってやつ?
 年末に向けて嫌でも忙しなくなってくるので適度に自分を甘やかしていきたいと思います。

文藝春秋2018年12月号 さて、本日11/10発売の「文藝春秋」12月号の『この人の月間日記』シリーズに髙見澤俊彦さんの月間日記が掲載されました。ずーっと「オール讀物」で小説『音叉』を不定期連載していた高見沢さんが、今度は「文藝春秋」に登場ですよ!

 丁度、9月の気志團万博にTHE ALFEEが参加した日から通算2700本目のコンサートを迎えた東京国際フォーラム公演までの1カ月間の髙見澤さんの日記です。文字通り「〇月〇日」と書かれています。他人様の日記を盗み見ているような錯覚に陥ります。

 小説『音叉』のように連載していく長編とは違い、エッセイみたいにその日あった出来事を髙見澤さんらしい表現で書き綴っていて小説を読む時のような気負いは必要なく、サラッと読める割に髙見澤さんだけあって日々様々な事を体験されているので短文でも読み応えがあります。あと、アルフィーファンならちょっとした一文に思わず噴き出してしまう箇所もあったり、しっかり読者の視点を意識しているのは流石。この月間日記を読んだ桜井さんの感想を是非ともお聞きしたい。これなら桜井さんも『音叉』と違って何か月も掛けずに読破できるでしょうからね!(笑)
 ただ、1カ月間毎日書いているわけではないから抜けている日も幾つかあるとはいえ、相模大野のアルコンの日を飛ばしているのは些か残念。その日も一言でいいから書き綴って欲しかったなー。単に自分が参加した日だからっている我儘な感想ですが、何か?←

 髙見澤さんの月間日記以外も幾つか気になる記事があるので、せっかくの「読書の秋」ですからじっくり読み耽りたいと思います。

 そういえば、この月間日記でもラジオ番組『ロックばん』でも髙見澤さんは小説第2弾に着手していると明かしているけれど、今度はどんな話になるんだろう?二作続けて青春群像にはならなそうだし…。そして次も『オール讀物』で連載なのか、今回の月間日記が布石となって『文藝春秋』で連載になるのか、色々と妄想を膨らませるのが楽しくなってきた。
 来年でTHE ALFEEはデビュー45周年を迎えるからこそ、小説家:髙見澤俊彦の存在もしっかりアピールしていきそうだもん。しばらく二足の草鞋を履いて行くと公言しているからね。還暦過ぎても尚チャレンジ精神が旺盛なところは見習いたいところですわ。


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はたらく細胞 
2018/10/13 Sat 19:56
 もう10月も半ばに差し掛かろうとしていますね。
 大型台風が当たり年になってしまった今年ですが、この辺りで漸く打ち止めですかね?もう勘弁して欲しいんですけど…。ただ、日本周辺で台風発生の可能性が低くなってきた代わりに気候が一気に冬に向かってきているような。数日前に最高気温が30℃を超したかと思っていたら、今日の最高気温は20℃以下!極端過ぎます。近日中に衣替えかな。長袖シャツとかは年がら年中出ているので羽織り物ですね。でも軽く日干ししたいから、近日中に半日でもいいからカラっと晴れて欲しいなー。

 先月が在り得ないくらい公私共に忙しかった所為か10月に入ってから比較的落ち着いたような気がしますが、その分蓄積していた疲労が出てしまったのか先月から眼の調子が良くなかったものの、更に悪化して眼科通いの多いこと。加えて、秋の花粉症の症状も眼に出てきちゃって点眼液の消耗率が高い高い。最近はすっかりメガネが定着しております。来週は楽しいイベントが幾つも控えているから万全のコンディションでコンタクトを装着したいものですわ。

はたらく細胞 実は久し振りにハマったマンガがありまして、40℃前後の酷暑が続いた今年の夏は連日のように高温注意報が出て熱中症対策が叫ばれましたが、その時に「熱中症を引き起こすメカニズムを理解して欲しい」ということで、マンガ『はたらく細胞』の第6話「熱中症」のエピソードがネット上で無料公開されました。
 …で、読んでみたら熱中症を引き起こす時に人間の体内はどうなっているのか分かり易かった上に、マンガとしても非常に面白かったので『はたらく細胞』そのものが気になり、その後に動画サイト「GYAO!」が期間限定でアニメ版『はたらく細胞』を全話無料公開しいて、さすがに期間内い全話を視聴することは出来なかったのですけど、人間の身体が引き起こす不調のメカニズムがどれも分かり易い&面白くてすっかりハマってしまい。原作のコミックにも手を出した次第です。多分、これが狙い通りの流れなんでしょうね(笑)

 なんせ第1話の『肺炎球菌』なんて、細菌の種類が違いますけどメカニズムは先月救急搬送されたまま入院した身内に起きたことと殆ど同じでしたから。先にこの話を読んでいればもっと落ち着いて対処できたかもしれないのに…と思ったほど。医療用語がバンバン出てきますけど、物語上にも必要な説明なので小難しいカタカナ単語でもスッと頭に入ってくる不思議。医学部などが教材に取り上げるのも納得です。

 私が知ったのは今回の「熱中症」エピソード公開からですが、3年前から『月刊少年シリウス』で連載中のマンガだそうで今後も買い進めて行くと思います。学べるマンガって良いですわ。


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2018/03/29 Thu 21:44
 まだ4月にも入っていないのに東京は25℃近くまで気温が上がった個所があるそうですよ。一週間前は雪が降ったというのに一気に初夏を迎えそうな気候で、桜が平年よりも10日近くも早く満開を迎えたのも解る気がします。今年の気候は「突然」変わりますよね。

 先週、都心で桜が満開を迎えたと速報が入った日にタイミング良く目黒川へ花見に行きました。ただ、目黒川の桜はまだ八分咲きくらいだったですけどね。気温も暑くも寒くもなく心地良い陽射しの中を川沿いにお散歩するのにはうってつけの日で、数年振りにじっくり目黒川の桜を堪能できて嬉しかったなぁ。

目黒川の桜2018年

 一年に一回、満開に咲けば圧倒的な華やかさでありながら見頃は数日しかない儚さがあるからこそ、桜は人の目や心を惹き付けるんでしょうかね。

オール讀物2018年4月号 でもって、今月の22日に発売された「オール讀物」4月号に高見澤俊彦さんの初小説『音叉』の最終話が掲載されまして、もちろん発売日に即getいたしましたよ!

 「オール讀物」には2017年の9月号、11月号、そして2018年の2月号に小説が掲載され、今回の4月号で『音叉』が完結。半年掛けての不定期連載でしたが、読み終わってしまうとアッという間でしたね。

 ネタバレしない程度に感想を述べるならば、1970年代の東京を舞台に仲間達とプロのバンドデビューを目指す青年…風間雅彦を中心とした物語でしたが、今回の最終話が一番読み易かったというか、一話毎に確実にレベルアップしていく高見沢さんの小説家らしい文章力というか描写力や構成力に圧巻。雅彦を取り巻く人間模様がクライマックスに向けて予想外の展開になっていき、途中で読み止める気にもなれず一気に読破してしまいました。
 先週の特番のTBSラジオ『ロックばん番外編~トークばん~』で文藝春秋の編集長と高見沢さんが対談した時に、編集長は高見沢さんの当時の記憶力とそれを的確に描写できる文章力を絶賛されていたんですが、この最終話も1970年代の東京の情景をリアルに描写しているから当時を知らない私でも自然に脳内で風景を想像できるし、ある衝撃的な事件に関しては凄くリアルに描写されていた分、切ないくらいに痛い気分を味わったくらい。

 高見沢さんは第一人称の方が書き易かったから風間雅彦というキャラクターの視点で物語を書いただけで、決して彼が自分を投影した存在ではないと何度かラジオでも語っていたけれど、高見沢さんは1970年代の東京…激動の時代の中を直接的に巻き込まれるような生活をしていたわけでは無かったけれども、間接的に当時の事象に影響を受けてきたからこそ『音叉』のような物語が書けたんだろうな~と感じました。あと、雅彦を取り巻く異性関係の絶妙な描写力からして、魅力的な女性と何人も出会って来たんだろうな~とも妄想しちゃったり(笑)
 読み終わるのが惜しいと思うくらい最後の最後まで『音叉』の世界観に夢中になれました。

 物語は完結したけれど、雅彦はじめバンドの"この先"の人生をもっと読んでみたいというのが読了直後の感想です。

 今年の夏には既刊予定とのことで、そちらも楽しみです♪

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2017/10/30 Mon 21:40
 衆議院選挙だわ、2週連続で週末に台風がやって来るわ、いつの間にか日本でもハロウィンの仮装が定番化してきているなー…と思っているうちに10月も終わりですよ。
 そんな中でコンサートに行ったり、予定外の仕事に四苦八苦したり、私事でも色々あったり、10月は本当に色々あり過ぎてしっちゃかめっちゃか。こんなに落ち着かない月は近年無かったかもしれない。出来るだけ内面にストレスを溜めこまないようにして行きたいですわ。その為には現実逃避!ストレス解消!色んなライブに参加して行くぞー!有り難いことにミーハー行事は充実している♪さすが私!←

 あと久し振りにシネコンにも行きたい。個人的にMy Best Movieである『ブレードランナー』の続編『ブレードランナー2049』が公開されましたからね。オリジナル版を超えることは無いだろ!と思いつつも、動画サイトで公開されている3本の前日譚のムービーを観てしまうと本編はシネマスクリーンで観るべきかなと思ってしまい。見事に宣伝に乗っかってしまっている感。

 さて、本題。
オール讀物2017年11月号 10/21に発売された『オール讀物』11月号に高見澤さんの小説『音叉』第2話が掲載されました。丁度、台風21号が接近している時期だったので大事な冊子を濡らしたくなくて台風が通過してから買いに行ったら、発売日当日は平積みになっている本屋さんなのに数冊しか残っていなくて焦りましたね。

 小説デビュー作とは思えない構成力及び文章力で第1話から読者の心を掴んでいた高見澤さん著書の『音叉』ですが、物語の時代背景や登場人物紹介がメインだった第1話とは違い、主人公をはじめ物語が動き出した第2話は更に興味をそそる展開になっていて第1話よりも読み易く「え、もう終わり!?」と驚いたほど一気に読んでしまいました。高見澤さん自身、書き慣れて始めてきているのかもしれません、第1話以上に文章に勢いがあるというか、良い意味で走っているなーと感じましたから。
 勿論、小説の感想は文藝春秋宛てに送るとして、このblogではネタバレになるようなことは一切書きませんけど、第1話は登場人物を実在する誰かと重ね合わせて読んでいた部分があったのに、第2話は重ね合せる隙も無いくらい個々のキャラクターの言動に注目して読んでいた気がします。とは言っても、「あ、これは…」とアルフィーファンならではフフッ♪と思える箇所はありましたけどね。それはアルフィーファンの特権ということで(笑)

 とにかく、第2話を読み終わった直後は「これからどうなっちゃうの!?早く続きが読みたい!」という感想に尽きるかと。すごいところで終わっております。連載小説として正しい終わり方なんでしょうけど、非常に読者をヤキモキさせる展開です。

 せっかく買った『オール讀物』ですから『音叉』第1話が掲載された9月号に続き、他のテキストも読んでいるのですが、宮部みゆきさんのロングインタビューが読み応えがあって、30年も小説を書き続ける作家さんは「本」への愛情が凄まじいなと痛感させられました。幼少期から読書に対するスタンスが私と違う。←当然だ
 あと女優の梶芽衣子さんの自伝も9月号でとても興味深ったので、最終回が掲載された11月号も拝読。邦画が一番活気のあった時代に揉まれた役者さんの演技に対する情熱に火傷しそうなくらいで、これだけの経験値を積んでいるからこその"現在"の揺るぎない存在感があるんだなと文面だけでも惚れ惚れ。本当に素敵な方です。同じ女性として梶さんと同じような意志を持って年齢を重ねて生きたいものだけど無理だろうな(笑)

 そんな訳で読書の秋は充実しております。


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2017/08/25 Fri 20:14
 もう夏は終わってしまったのか?と思いきや、ここ数日は30℃超えの猛暑が続いて夏がぶり返しました。お蔭で洗濯物がカラッと乾いて快適!ずーっと調子が悪かった私も回復傾向、食欲も回復傾向。実は何もしないで1週間で2kg近く減っていたんですが、2日で元通りですよ。ホントそんなもんなんですねー。

 8/25の今日はTHE ALFEEの43回目のデビュー記念日です!
 今日からデビュー44年目に突入。毎年、このアルフィーのデビュー記念日を迎える度にアルフィーがこんなに長く続くとは…と思うよりも、自分がここまで長くファンをやっているとは思いませんでした。本当に飽きっぽいんですよ。1986年にリリースされたシングル『Rockdom-風に吹かれて-』でアル中になってから早31年。それまでに色んな事がありましたが、どう振り返っても“今”の3人が一番好きなんですよね。だから飽きるキッカケが無い(笑)
 3人は還暦を過ぎてから露骨に寿命をちらつかせ「もう俺達を看取る覚悟でついて来い!」、「君達が購入するCDの1枚がアルフィーの寿命を延ばす!」とかストレートに言ってくるけれど(笑)、それだげ最期まで現役いる気満々なのが何よりも嬉しい。今になってからThe KanLeKeeZという新しいバンドまで作っちゃうし。これが古希を迎えたらコッキーズになって、米寿を迎えたらザ・ベージュに変名していくらしいので、少なくとも3人には米寿までの道筋は出来ています!なんて頼もしいんでしょう。高見沢さんだって「せめて70歳まではこのヘアースタイルを保ちたいと毎日髪の毛とお話している」と言う決意まで見せているくらいんですから。こんな楽しい姿を“今”もガンガン魅せ続けてくれているんだから、この先もずっと応援していきますとも。

 当時アルフィーにハマッた自分を褒めてあげたい。お蔭で私のミーハーライフは充実している♪

オール讀物9月号 そして、少し遡って8/22に発売された『オール讀物』に高見澤俊彦さんの処女作品小説『音叉』が掲載されました。
 幼い頃から父親や兄の影響で本に囲まれた生活を過ごしていた高見澤さん、過去に音楽雑誌やスポーツ雑誌、PC雑誌でエッセイを書いてきていたから「文を綴る」ことに秀でている方だと思っていただけに、本格的な小説に初挑戦と聞いて期待値はかなり上がっておりました。しかも内容が自分が青春を謳歌した1970年代を舞台にプロデビューを目指すバンドマンの話だなんて、高見沢さん自身やアルフィーを投影しちゃいますよね。発売前にラジオ番組『ロックばん』で「くれぐれも俺やアルフィーを投影しないように。全然違いますから!」とわざわざ忠告してきていたので、逆にファンが投影しやすいような内容なのかな?と思っちゃいますよ。

 …で、実際に読んでみたら、失礼な言い方かもしれませんが本当に小説でした。もっと自伝的な内容かと思っていたら、過去にバンドを組んでいた作家さんが書いたような小説。少なくともミュージシャンが初めて書いた小説とは思えない文脈というか構成というか、私は1970年代がどんな時代だったのか知りませんが読んでいて当時の情景がセピア色で脳内に再生されるんですよね。小難しい言葉を羅列している訳ではなく、簡潔にそれでいて情緒的に時に機械的に心情たら状況を描写しているバランスが心地良くて一気に読んでしまいました。

 出来るだけ多くの人に読んで欲しいので敢えて内容についての感想は書きませんが、作品に登場するバンドマン達は確かにアルフィーではない。でも、アルフィーファンでアルフィーがどういう経緯でプロデビューしたかを知っている人は更に楽しめる内容にもなっているし、アルフィーのことを全く知らない人でも「こんな事ってあるのか?」と音楽業界に驚きと興味を惹かれる内容になっているかと。

 報道によると『オール読物』で3回の連載の後、書籍化する予定だそうで、現時点で続きが待ち遠しくて仕方がありません。

 とりあえず、あと3,4回くらい読み込んだら文藝春秋さん宛てに感想を送ろうかなと。高見沢さんが「感想とかは文藝春秋さんへ!そちらへの反響が大きい方が色々と動くそうです!(笑)」とラジオで言っていたので、ファンレターとして感想文を高見沢さんへ送るよりも出版社経由で感想文を送りましょう!素敵なことは続いていって欲しいですからね。

 しかし、高見沢さんは音楽でソロ活動の時はTakamiy、小説家の時は高見澤俊彦と名前を使い分けていくんですね。今後も新しいニックネームor名前が登場することがあるのかな?
 自身が還暦を超えバンドもデビュー44年目に突入しても新たに挑戦したいモノに出会えるって素晴らしい♪


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