ミーハーで蛇足な日記帳もどき。ALFEEを中心に音楽ネタが多いですが 、基本的に何でもアリで節操ありません。
2015/06/30 Tue 23:04
CATEGORY【SMAP】
 ああ、もうすぐ2015年も半年終わってしまいますよ。私の発生日までカウントダウンに入りましたよ。この年までくると「去年と同じくらい健康を維持していこう」という気分になって、「あ~、また年が増えたわ」と思わなくなってきている時点で色々と察して下さい(笑)
 先週の『Kトラ』で幸ちゃんにメールを読んで貰えたから(春TOURのアンコールで着ていた衣装はGOODSのバンダナを6枚使用して作っていた!)、これが一足早いBDプレゼントだと思っております♪
 …あ、春TOURといえば!Mさん、ツアートラックの画像を下さい!←

 昨晩の『SMAP×SMAP』は2時間SPでしたが、無駄に長かった「ビストロ」を除いて概ね楽しかったです♪むしろ、せっかくの20年目突入のSP放送だったのだから、ゲストの内輪ネタ満載の詰まらない内容はショートカットしてラストの歌コーナーに尺を回して欲しかったわ。『SMAP×SMAP』は5人が揃う唯一のレギュラー番組よ?

 最初の「フィーリングカップル」は予告で吾郎ちゃんがオカマキャラに!?と焦りましたが、単に中居くんからの無茶振りに全力で応えたいつもの「どんな中居くんのボールもヒットさせる吾郎」だったわけで(笑)、そんな所もアピールポイントにしていた吾郎ちゃんは流石でしたね~。そんなアナタが愛おしい♪←
 ゲスト陣も堤真一さんが相変わらずバラエティ番組をよくご理解されているキャラで楽しかったです。意外だったのは井浦新さんの天然キャラとも言うべき独創的な発案が面白過ぎて!SMAPじゃなくても鬼が気になって仕方がなかったですわ。緊張されていたことも相俟っていたんでしょうけど、ご本人の抵抗がなければまた『スマスマ』に出演して欲しいなぁ。AKIRAさんは見たまんまというか、それなりにバラエティ番組にも出演されているしSMAPと競演も多いことから色々と弄られていましたね。そして、このコーナーで「AKIRAさん主演のドラマに吾郎ちゃん出演するんじゃん!」と思い出しました。高良健吾さんはこれまた緊張されていたようでしたけど、好青年ぶりを発揮されいていましたね~。そして、最年少の福士蒼汰さんに至ってはSMAPの面々は完全に保護者モードになっていたのが可笑しくて。ああ、SMAPじゃアラフォー集団なんだなって改めて実感したわ(笑)
 このコーナーは完全に井浦新さんの独壇場になっていた気がしないでもないですが、コーナーが始まってから毎回カップル(親友)成立している木村さんが何気に凄いな…と。あと、堤さんが「吾郎ちゃんが香取くんで迷った」と発言してくれたのが嬉しくて。共演経験が無いのに「吾郎ちゃん」呼びですよ(笑)。カップル成立とはなりませんでしたが、是非ともお芝居で共演して下さい!

 『ビストロ』は個人的に性に合わず途中で離脱しちゃったので判りません。私ダメなの、詰まらないと感じちゃうとTVの前に居られないタイプなの(笑)

 大泉洋さん所属するTEAM NACSとSMAPの卓球対決。
 巨大な卓球台を用意して10人全員で対決するムチャクチャなルールは見た目には非常に可笑しくて、お約束的に中居くんがまったく動こうとせず(むしろ隣の吾郎ちゃんを邪魔する)ウケ狙いに走っても試合として成立する不思議。しかも、最終的には腕に自身のある者同士の2対2のガチ対決はなかなかの熱戦でいたね。しかし、ここまで戦ったのに最終決戦が(安田顕さんがジャンケンにガチで強い!と大泉さんが先にアピールしたものだから)10人一斉にジャンケンになるという(笑)。何が驚きってTEAM NACSが全員グーを出して負けたこと。5人が同じのを出すって珍しいですよ。しかもSMAPチームも中居くんと吾郎ちゃんと慎吾がグー。木村さんと剛がパーというミラクル。10人もいてこんなに判り易い勝負が着くなんて凄過ぎ。
 でもTEAM NACSにムチャ振りする中居くんとか楽しかったから、「ビストロ」なんてショートカットしてちゃんとメンバー紹介から放送して欲しかったなぁ。←蒸し返す

 ラストは『スマスマ』が20年目に突入したことを記念して「この20年、『スマスマ』で歌われなかったレア曲をリクエストから5曲」という歌メドレー♪
 OPに20年前の『スマスマ』のOPが加工から修正もなく森君もバッチリ映っているオリジナルの映像のまま流れたのにはテンションが上がりましたよ!色々と中抜けしちゃっていますけど、20年前の第1回目から観ている番組なんだよな~。しみじみ。
 20年分のレア曲リクエストだから新旧色々と混ざるんだろうと期待していたのに、意外に最近の曲に偏りましたね。いえ、「リクエストの上位5曲がメドレーになる」と勝手に思い込んでいたのは私ですけど(笑)。私は2005年以前の曲ばかりリクエストしたので1曲も掠りませんでしたわ。
 そんな多少の不満の残る構成だったとはいえ、スマコンを彷彿させるクオリティの高い演出は最高でしたね!観客もペンライトを振っているし、去年のスマコンを思い出して恋しくなっちゃいましたよ。今年は無いんだろうなぁ。「真夏の脱獄者」とかの演出なんてSMAPカッコ良過ぎ。密かに中居くんが「究極のツンデレ」を演じていようとも(笑)、それすらもクールでスタイリッシュに見えてしまうマジック!ラストの「ビートフルデイ」なんて、まんまスマコン♪やっぱりSMAPはライブでカッコ良さや楽しさが際立つグループなんですなぁ。

 20年目に突入したことですし、リクエストも募ったんんですから、これから暫くはレア曲メドレーを通常に戻っても定番化して下さいよ!折角のSMAPの看板番組なんですもん!一番魅力的な部分を番組内でアピールしないでどーする!!

 …以上に近い内容を出来るだけ丁寧な言葉に変換して、公式にお願いしましたよ(笑)



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テーマ:SMAP×SMAP - ジャンル:テレビ・ラジオ

2015/06/20 Sat 17:58
 今日は久しぶりに「良い天気!」な感じで絶好のお洗濯日和。
 さすが梅雨に入ると日照時間は減るわ、気候や気温は不安定だわ、何気に一番体調管理が難しい時期なのかもしれませんね。確か、食中毒発生率も真夏よりも梅雨時の方が多いかったような…?そういえば、むか~し食中りで通院生活を送ったのも6月だったなぁ(遠い目)
 …あ!今は大丈夫ですよ。年を重ね、そなりに色々と学んできましたから(笑)

 さて、17日はTHE ALFEE at 神奈川県民ホールのコンサートへ参加して来ました。

アフタヌーンティーセット 神奈県はこの春TOURの関東ファイナルでもなりMyファイナルにもなったコンサートでしたが、仕事が休みの日だったのでアルコン前にアル友さんと優雅なお茶会を開催♪でも画像のアフタヌーンティーセットは私がオーダーした物ではありません(笑)。豪華で綺麗だったから写メってみただけです。手前の3種類のジャムはスコーン用で、一番左端がホウズキのジャムと変わっていましたね。味は意外に濃厚で甘さが強めでした。…で、肝心の自分がオーダーした期間限定のスイーツセットだけがなかなか来なくて、痺れを切らして確認したらまさかのオーダーミス!しかも漸く来たケーキはメニュー写真とは若干異なり食べ難い形状だった為、食べることに必死になって写メるのを忘れたという情けない顛末…。「ちょっぴり不運な桜井さん」の気分を味わうことができましたよ!
 しかし、あれだ、神奈県アルコン直前だというのに話していた内容が「春TOUR反省会」と「夏イベ」と「王子ソロ」への課題だったんだから(笑)。なんて勉強熱心なことでしょう♪←

 それから神奈県へ向かったのですが昼過ぎまでは持っていた天候がここにきて崩れてしまい、会場に着いても雨は止まずだったから撮ろうと思っていたTOURトラックを写メられなかったのは残念。結局、今回はTOURトラックを撮ることが出来なかったなぁ。どなたか今回のTOURトラックを撮っていらっしゃいましたらななんぼ宛てに送って下さい。個人的に楽しみますので。←

 そんな訳で外は生憎の雨模様になってしまったものの、ライブそのものはさすが関東ファイナル&アルフィーと縁の深い横浜だけあって怒涛の盛り上がりでした♪ネタバレの感想は既に『なんでもレポ♪けいじばん』に書き込んであるのでblogでは簡潔にしか書きませんけど、アルフィーからの愛情を胸に一杯に感じ取ることのできたアルコンでしたね。特に直前の高見沢さんのMCと相俟って、本公演のラストソングには感無量でしたよ。

 個人的にストレスMAXで参加したライブでしたのに、思う存分にノッて楽しんで笑って感激して…自分の感情に物凄く素直になれたから素晴らしいデトックス効果を得られた気分です。自分にしてはかな~り「はしゃいだ!」という心地良い疲労感も得ましたけど、翌日まで疲れを引き摺ることもなかった上に気分爽快だったんだから、「アルフィーは皆の健康を守ります」と断言した高見沢さんの台詞はあながち外れていませんね(笑)
 この御礼として今後、流れ星を見たら「アルフィー長生き!アルフィー長寿!」とお願いすることにます!!


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テーマ:THE ALFEE - ジャンル:音楽

2015/06/16 Tue 21:31
 今月は妙にバタバタしております。主に仕事が忙しくてストレスMAX!仕事での努力なんて報われるどころか水の泡になることの方が多いとはいえ、想定外のことを押し付けられた挙句にその努力が木端微塵になると私でも精神的に疲労困憊になりますわ。そんな事を繰り返し乗り越えていくことで漸く報われるのが努力であって、まだまだ私は努力不足なのかもしれないですけどね…。

 そんな訳で最近は「17日は神奈県!17日はカナケン!17日はよこけん?」と、挫けそうになる度に元気になる呪文のごとく呟いている怪しい人間です。
 でも、その待望の日が遂に明日なんだなぁ!!THE ALFEE 2015年春TOURのMyファイナルにもなるので、この積もり募ったストレスを発散も兼ねて最後の大暴れをしたいところです♪
 …て、1ヵ月後に夏イベが開催されますけど(笑)

 テレビもなかなか追いつかなくて、やっと先週放送分の『ゴロウ・デラックス』を観ました。


 なんとゲストはバラエティー番組は殆ど出演されたことがない謎の詩人、銀色夏生さん!
 私が学大時代の頃大ブームでして女子の大半が今回の課題図書でもあった『君のそばで会おう (角川文庫)』を持っていましたよ。例に漏れず私も愛読していました。他の小説やマンガとは違い、銀色夏生さんの詩集に限っては「その本貸して~」と友達間での貸し借りが無くて「これ買ったよ!」「私も今度買う!」と、みんな持っていたという印象があったくらい凄い人気だったんですよね~。

 当時は男性か女性かも判らなかったですが(私は勝手に男性の方だと思っていました)、『ゴロデラ』のセットに現れた銀色夏生さんはパッ見、品の良い女性の方でした。「あれ?思っていたよりも普通の人っぽい」と思ったものの、喋り始めたらエキセントリックで微妙に掴み所が判らない感じで、「あっ、間違いなく文芸作家さんだ!」と判断した次第です(笑)
 「銀色夏生」という性別不明な作家名にしたのは「読み手に書き手の性別を意識して欲しくなかった」という想いもあったそうですが、なかなか作家名が決まらず締切寸前に慌てて近くにあったマンガから目に付いた文字を繋げて「銀色夏生」にしたというエピソードには驚きました。人気コミック『名探偵コナン』の主人公でもある工藤新一が子供の体になってしまった自分を誤魔化す為に、彼女に名前を聞かれて咄嗟に本棚にあった推理小説の作家名が目に付いて「江戸川(乱歩)+(アーサー)コナン(ドイル)」と名乗ったシーンは有名ですけど、現実に同じようなことを銀色夏生さんがされていたのは!…て、このエピソードからコナン君を連想した私もどうなんでしょうね(笑)

 銀色夏生さんの詩の世界は作者自身の心理描写が一切見えないにも関わらず、綴られる言葉の一つ一つが抽象的でありながらリアルで思春期真っ盛りの頃に読むと「これは自分のことじゃないか?」と錯覚するくらい共感やら感銘を受けたものですが、今読んだ方が短い言葉の中に「多様な感情」が赤裸々に綴られていたんだと解り、共感よりも誰かも判らないけれど主人公の半生を読んでいるような奥深い印象さえ受ける不思議。銀色夏生さんの詩は若者向けだと勝手に思い込んでいましたが、世代関係なく読み込める詩なんだと再発見できて良かったな。

 しかも、銀色夏生さん自身が詩を朗読して下さるというサプライズもあり、ちょっと癒し系の声だったので言葉スーッと脳内に流れ込む心地良さも体感できて嬉しかったな。ご自身で書かれた詩なのに変に感情を込めたりせず、飽くまで「読み手側」の受け止め方に一任しているスタンスを貫いていたところも素晴らしい。吾郎ちゃんが「役者さんみたいですよね。演じている側は役になりきって台詞を言うけれど、本人は決して役柄と同一ではない」みたいなことを言っていて、おお!なんて的確に表現するんだと感動。銀色夏生さんもそう言われて嬉しそうでしたからね。さすがだ。

 あと銀色夏生さんの詩集の人気が高いのは詩の素晴らしさは勿論のこと、詩に添えられているイメージ写真の美しさも大きかったんですが、この写真もご自身で撮影しているという拘り。だからこそ詩の世界観と写真がマッチしていて、写真を見ているだけでも詩の世界が広がって行く相乗効果もあるんですね。銀色夏生さんが短い詩の一つ一つに込めた「想い」というか、「感情」への憧憬の念の強さを感じます。
 見た目も雰囲気もフワフワした物腰の柔らかい優しい印象ですけど、芯は物凄く強い方ですよね。

 不意に思い出したんですが、かな~り昔のアイドル雑誌か何かのインタビューで吾郎ちゃんが「ファンからやたら銀色夏生の本をプレゼントされる」と語っていた記事を読んだ記憶があります。「いっぱいあるからもう送ってこないで欲しい」的なニュアンスだった気がするけど曖昧なので真に受けないで下さい(笑)。当時から詩集を読んでいるイメージがあったんでしょうね。実際に吾郎ちゃんは愛読していたわけですけど!
 あれから何十年後にご本人とご対面とは、ちょっと吾郎ちゃんが羨ましい。


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2015/06/06 Sat 15:19
 気が付けば6月に入ってましたよ。
 本日は6/6!聖飢魔IIの創始者であるダミアン浜田陛下のご発生日ですわ。今年は聖飢魔IIが30thで復活するので、ダミアン陛下も復活して下さらないかと淡い期待をば…。聖飢魔IIがメジャーデビューする前にバンドから退いてしまっていますが、あの『蝋人形の館』の作詞作曲はダミアン陛下ですし、ビジュアルもすごく高見沢さんに近い感じのお方なのですよ。しかもダミアン陛下の世を忍ぶ仮の姿では学校の先生ですからね!なんとなく高見沢さんの別の道だったぽいお方!←ちょっと違う

 聖飢魔IIといえば復活ミサTOURには参加できることが確定してホッとしております。これで秋以降は悪魔に魂を売ることになりますわ。だから、先日発表された稲垣吾郎主演の舞台『No.9−不滅の旋律−』は泣く泣く諦め~。吾郎ちゃんが赤坂ACTシティーでベートーベンを演じるだなんて絶対に観たいんですけど、見事に舞台期間と悪魔のミサが重なっているというね…!
 でも自分は行けないとはいえ、年一ペースで吾郎ちゃんがコンスタントに舞台をやってくれるのは非常に嬉しい。是非ともこの舞台は再演が期待されるぐらいの出来栄えになって欲しいです。そうすれば次は私も観劇へ…←気が早過ぎ

 そうそう、吾郎ちゃんは7月期の連ドラ『HEAT』に出演するんですってね。完全に情報から乗り遅れております。もう追いつく気力もないですが(笑)
 今度は笑って人を切り捨てる敏腕で冷酷な社長でありながら薔薇を丹念に育てる趣味がある役柄らしく、またもや稲垣吾郎のパブリックイメージに当て振りされた感が否めませんが、AKIRAさん演じる主人公の敵なのか味方なのか謎多きキーマンだそうで存在感が期待できます。吾郎ちゃんと薔薇のショットが多いでしょうからね~、ビジュアル的にも期待できそうですわ♪

 …と、ここまでタイトルとはまったく違う話題できましたが毎度のことです。

 5/30,31とTHE ALFEE at NHKホール2daysのコンサートに参加しまして、この春TOURの東京ファイナル公演にもなった2日目のレポのネタバレ感想は既に『なんでもレポ♪けいじばん』に書きましたのでネタバレしない程度の感想をblogに書くとしたら、本当に東京ファイナル公演に相応し怒涛の盛り上がりで最高に楽しかったです!そして桜井さんが大暴れ過ぎてときめいてしまった☆…に尽きるかと(笑)
NHKホール2015

NHKホールのアルコンは毎年盛り上がりますけど、毎年「今年が一番盛り上がった!」と感じるんだから本当に凄いです。特に今年はデビュー41周年という節目を迎えた去年に比べて誰も見向きもしてくれない中途半端な年なのに(笑)、これといって新曲を引っ提げているわけでもないのに例年以上に盛り上がるって、アルコンばかりに参加していると当たり前のように感じてしまうけど、これって本当はとんでもなく凄いことで難しいことでもあるんですよね。でも、それを当たり前のように体現できちゃうのがアルコンの素晴らしさかなって、改めてこの2日間で感じさせられました。

 先にも書きましたけど、NHK2日目は桜井さんの暴走ぶりが高見沢さん以上でして(笑)、「みんなに煽られたから!」と桜井さん自身は仰っていたとはいえ、あの暴走ぶりに観客側もかなり煽られてしまいましたよ。腹筋が崩壊しそうなくらいハチャメチャな動きをしてきたかと思えば、鳥肌が立つくらいの美声で魅了してくるギャップが桜井さんの魅力の一つですが、2日目は特にそのギャップを堪能できて幸せでしたね~。

 会場の外に出ると色んな現実が待ち受けていますけど、3時間強も非現実的でとてつもなく楽しい空間を堪能できるんだから、それが自分の精神的パワーの源になっているので、何があろうとライブに参加することは暫く止められそうにはないです(笑)

 NHK2日目のアンコールのMCで高見沢さんの口から今年の夏にTakamiyソロライブも再始動すると告知がありまして、復活バケーション」というタイトルを付けて、ルーク篁、KOJI、ただすけ、大桃俊樹、KEN'ICHIというサポートメンバーで8/22,23 at パシフィコ横浜でライブを開催することが明かされて嬉しかったです♪やったよ!髪を伸ばしている甲斐があった(笑)
 ただ今回はANCHANGが不在というのが残念ですね。新たなドラマーも加入して活動が本格的になっているから難しいのかな。そういう意味で、前の週に北海道の蝦夷で聖飢魔IIとして夏フェスに参加するルークさんが相変わらずハードスケジュールになりそうで…、忠誠心が人外なのかな(笑)←

 とりあえず、今年の夏はTHE ALFEEとTakamiyで熱い!!


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テーマ:THE ALFEE - ジャンル:音楽


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