ミーハーで蛇足な日記帳もどき。ALFEEを中心に音楽ネタが多いですが 、基本的に何でもアリで節操ありません。
恒例のバカンス 
2017/02/24 Fri 21:15
CATEGORY【travel】
 本日はプレミアムフライデーとかで15時までには仕事を切り上げることが出来る企業もあるとか。欧米の真似らしいですが、実施する企業は全体の10%にも満たないらしいですね。そもそも小売業やサービス業には関係無いというか、職種によっては余計に仕事が増えるんじゃ?まだ手探り状態で始まったばかりですからね、徐々に浸透していくのかな?メディアが煽っているだけの気がしないでもないですが…。

 数日前まで4泊6日でハワイへ行っていました。
 この時期の恒例と言えば恒例なんですが、今回は頑張って一日増やしてみてホテルもいつもよりランクアップしてみたりね。ただ、これはツアーを予約したタイミングが凄く良くて意外にリーズナブルな価格だったんですよ。一週間後に同じプランをチェックしたら万単位で上がっていましたから。本当にラッキーでした。

 来年以降はどうなるか不透明だし絶対に行きたい!と思っていたから、旅行が決まってからインフルエンザ対策を今まで以上に注意したり、旅行前に食中りにならないように好きな魚介類を生で食べることを控えたりとね、体調管理に気を付けたんですけど右足の親指を怪我してしまって海に浸かれなかったのは痛恨であった…。ま、そんなもんですよねぇ。

ハワイ-ダウンタウン 天気が心配だったんですが全日良好な天気で予定通りに過ごせまして、到着した日は初めてダウンタウンの方に行ったんですけど思っていた以上にディープな街で、ハワイなのに日本人をあまり見掛けなかったし、ワイキキとは雰囲気が全然違いました。中華街ぽかったけど横浜とかの中華街とも雰囲気が違う。夜は出歩いてはいけないよな~みたいな。でも、美味しいお店もあったし、お洒落なお店も幾つかあって、ミスマッチとアンバランスが上手く混ざっている不思議な街でもありました。すごく新鮮な体験だったなぁ。
 あと、道路表記の見た目が可愛くて。書かれていることは「ゴミを捨てるな。海に続いている」ということで、それだけゴミの不法投棄が多いエリアってことなんでしょうけど、街全体が観光地として改善していこうと動き出しているってことですよね。このお魚さんのイラストはダウンタウンのあちこちにありましたもの。

 …と、いきなりハワイらしさを感じない画像を載せましたが(笑)

コオラウ・トレイル 今年は前回のリベンジ!ということで、ちゃんとした所でトレッキングの予約をしてコオラウ・トレイルに再度行きましたよ。ガイドさんがちゃんした方で滝も見ることが叶いましたよ!むしろ、何でこのルートを前回のガイドさんは迷ったのか不思議なくらい。やっぱり変な所で料金をケチッてはいけませんぜ。
 今回のガイドさんは山林を歩きながら植物などについても細かく説明してくれて色々と学べたし、何より驚いたのがガイドさんは日本に3ヵ月程ホームステイをしていた経験があり通っていた大学が私達の母校だったという凄い偶然が!そんな一流でも有名校でもないのに(笑)。今回の旅行の中で一番の驚きだったかもしれません。その所為か、お互い妙な親近感が沸きまして終始楽しいトレッキングになりました。私は滝の近くで足元を軽く滑らせて左足が川にドボンしたけど直ぐに乾いた気候に感謝である。友達の中で多分…いや絶対に私が一番鈍くさいんだろうなぁ。ガイドさんにも「Level4」て言われた(笑)。補助に手を差し出された時も「may be(私の手を取れば多分大丈夫)」と言われて思わず「may be!?」と聞き返してしまい全員に爆笑されたくらいさ。
 しかし、コオラウ・トレイルのトレッキングは初心者向けとはいえ、擦れ違った欧米の方々の中にはサンダルという軽装の方もいたり、赤ちゃんを抱えている方もいたり密かに驚いていました。

 しかし、このトレッキングに限らず、今回の旅行は笑い多き旅だったなぁ。海も相変わらず綺麗で、朝陽や夕陽も堪能できたし、何処に行っても愉快なエピソードが出来てね。どれも偶然の巡り合わせだったんですけど、多少なりとも無理をした旅行でしたが決行して良かったと思っています。行ける時に行っておかないとね♪

 行き帰りの飛行機も大して揺れることなく(特に帰りの機長さんは着陸が上手かった!)誰一人怪我も病気も無く戻って来ることが出来て良かったです。
 また行けるように色々と頑張ろう。

ハワイ旅行2017


 …そして、只今、幸ちゃんが風邪を引いて喉が絶不調と知り今日の『Kトラ』の生放送が気掛かりだったんですが、まさかの桜井賢さんのピンチヒッターで登場して冒頭から爆笑&感動しております。
 バンド仲間って良いですよね。しかもアルフィーの場合、全員トークが秀逸だから!

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テーマ:ハワイ - ジャンル:旅行

2017/02/13 Mon 22:40
 気が付けば2月も半ばに差し掛かろうという時期ですが、東京では粉雪が舞ったかと思えばスギ花粉も飛散が始まっているという、色んなものが空気中を漂っている季節なのかもしれませんね。

 只今、高見沢さんがTBSの特番に出演されていますけど長時間テレビの前に居る習慣が無いので(どちらかというと長時間テレビを観るのは苦痛)、HDDさんに頑張って貰っています。テレビを視聴するなら長くても2,3時間がベストなんですけど、ここ数年ムダに放送時間が長いテレビ特番が多くないですか?生放送とかでも半分が過去映像だったり再現映像だったり…今の時代ネットで検索すれば幾らでも観られると有難味を感じない我儘な体質に成長中です。まぁ、今の時代はテレビを齧り付き観るというより、何かしながらテレビを観る…ながら観が主流なんでしょうね。そういう器用な観方が出来ない私は辛い。

 さて、昨日は一年ぶりの再演でもあるInnovation Classics 2017 西本智実×高見沢俊彦 at Bunkamuraオーチャードホール へ行って来ました。2/11,12と2日公演だったのですが、私は12日のみの参加。去年と同じパターンですわ。

Innovation Classics 2017

 前回が大好評だったことを受けて、ヴィヴァルディの「四季」から『夏』とムソルグルスキーの『展覧会の絵』は前回の引き続き今回も演奏されたのですが、今回は新たな挑戦としてTHE ALFEEの楽曲を初日はAプログラムと題して『星空のディスタンス』と『Masquerade Love』を、2日目はBプログラムと題して『恋人達のペイヴメント』と『Orionからの招待状』を演奏するという試み。
 私は2日目のみの参加だったのでAプログラムは鑑賞できませんでしたが、初日に参加したママンボによると『星空のディスタンス』も『『Masquerade Love』も両方素晴らしかったとのこと。特に『星ディス』を絶賛していて、ライブCD盤を出して欲しい!としきりに言っておりました。でも実際にINNOVATION CLASSICS 2017を体験したら「映像ソフトだけでなくライブ音源のCDも出して欲しい!」ってなりましたわ(笑)。去年、初公演して好評を博したから再公演!…というだけでなく、高見沢さんも西本さんも互いに新たな挑戦をしている姿を目の当たりにしてd大感激しましたよ!

 そんな東京2公演の内容は『DeColum』に画像付でレポートが掲載されています。

 以下は私のミーハーな感想になります。
 まだ来月に大阪2公演がありますのでネタバレ満載の感想になりますから、ネタバレしたいくない方はここで読み止めて下さいね。


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テーマ:クラシック - ジャンル:音楽

名優、逝く。 
2017/01/26 Thu 23:55
 松方弘樹さんの訃報には衝撃を受けました。
 去年から闘病生活をされていることは報道はされていましたが、病名は違えど盟友の梅宮辰夫さんがカムバックされたから松方さんも…!と信じていたので。

 私の松方弘樹さんのイメージといえば時代劇。夕方の再放送だったと思うけど、祖母と一緒に『遠山の金さん』をよく観ていました。子供心に時代劇によく見る顔だなぁと思っていた。あと『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』では、この人は笑い過ぎても感動し過ぎてもよく泣く人なんだな~と松方さんの一挙手一投足を楽しく観ていた思い出。現代劇でも『HOTEL』のマネージャー役が印象に強いけど、2時間サスペンス物によく主演されていたイメージがあり、特に『犯罪心理分析官』シリーズが好きで大学に進学した時に心理学を学ぼうと思ったキッカケでもあったり。それと別に自分は釣りには興味は無いのに松方さんと梅宮さんが釣りをする特番が放送していたら何気なく観てたり、芝居をすると物凄い迫力があるけどバラエティ番組に出ると愉快な大御所役者さんだという認識が昔も今も変わらない方だった。

 昨今はマグロを釣っている話題が先行していたけれど、松方弘樹は東映の大スターだ!と再認識させられたのが2010年に公開された三池祟史監督作品の『十三人の刺客』での見事なまでの立ち回り。この作品はラスト50分が殺陣というとんでもない展開なんだけれども、その中で群を抜いて強くて美しかったのが松方さん演じた倉永左平次の殺陣。当時68歳だっとは思えないくらいのキレと俊敏な動きと惚れ惚れするくらいの綺麗な静の姿勢は圧巻でした。作品そのものについては過去に散々語っているので割愛するとしても、21世紀に入ってからの時代劇作品であそこまで本格的な立ち回りを演じられる役者さんは少ないし、もっともっと…松方さんが活躍する姿を観たかったと残念でなりません。
 松方さん自身、時代劇を知らない若い世代の役者達に伝えたいこと教えたいこと、まだまだ沢山あったと思うんですよね。

 さすがに直ぐ『十三の刺客』を観なおす気にはなれなくて(作品そのものに魅入ってしまうので重い!)、公開当時にテレビで放送された『十三人の刺客~男祭り』という特番を改めて観たのですが、出演者が勢揃いしてアンケートをするというコーナーで「出演者の中で戦ったら最後まで生き残るのは誰か?」という質問の1位はダントツで松方さんだったんだけれど、松方さん自身が「コレ自分で自分に入れたの。こいつらには負けてたまるかって。絶対に最後まで生き残ってやる。長生きして嫌なジジィになってやる」と笑いながら語っている場面があってね、他の出演者も納得しながら大ウケしていてすごく楽しくて愉快なシーンなのに涙ボロボロになっちゃってね…。
 そういえば、この時とは別の特番で松方さんは吾郎ちゃんが演じた暴君を絶賛してくれていたんだなぁと。これ程の役者さんに認められいた吾郎ちゃんも役者として幸せだよね。

 闘病生活は過酷なものだったでしょうけれど、公私共に豪快に生き抜いた数少ない昭和の大スターだと思います。私が記憶には『十三人の刺客』で魅せたカッコいい松方さんの姿が残り続けます。

 合掌。

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テーマ:俳優・男優 - ジャンル:映画

2017/01/20 Fri 20:54
 暦では「大寒」だけあって今日の日本は全国的に寒かったのではないでしょうか…。
 ウチの方も早朝から夕方まで殆ど気温が上がらなくて!昼前には粉雪が舞ったし、本当に寒かった!ただ、予想されていた積雪が無かったのは幸いかな。滅多に雪が降らない地域なので積雪なんてなったら大幅に交通機関が乱れます。

 今年はお正月前後も「冬か?」と思うくらい暖かい日々が続いたから、先週末の寒さに漸く冬らしい季節を感じて、今日になって「あ!今季はまだ寝る時に湯たんぽを使っていなかった!」と気付いたくらい。毎朝冷たい水で顔を洗うのが辛い季節にいなってきたなーと思ってはいたけど、そうだ去年までは湯たんぽのお湯を混ぜていたから冷たさをそんなに感じなんで済んでいたんだとか、今更ながら(笑)

 さて、本日1/20はTHE ALFEEの桜井賢氏の62回目のお誕生日です♪
 これで2ヵ月ちょっとはTHE ALFEEの3人は同じ年齢になる!

祝☆桜井賢63回目の誕生日

 せっかくの誕生日に「コレはあんまりじゃないか?」というような落書きですが(自覚アリ)、去年のTHE ALFEEのライブステージの中で一番私のハートを鷲掴みしたのが夏フェス at 横浜アリーナのアンコールで登場したゆるきゃら()ペン・ギンさんだったもので!どうしても描きたかったんですよ!!
 「夏は暑いから着ぐるみパフォーマンスは絶対に勘弁してくれ!」と春TOURで訴えていた桜井さんの為に、「ペンギンなら良いだろ?涼しいから!」と言ってペンギンの着ぐるみを押し付けた高見沢さんの天然我儘キャラぶりも最高ですが、このペン・ギンさんの恰好で「バカヤロウ!ペンギンが涼しいんじゃねーよ!ペンギンは涼しい所に居るんだよ!」と反論した桜井さんが愛おしくて、愛おしくて。そこまで判っていながら着ちゃう「Noとは言えない男」ぶりやサービス精神旺盛ぶりが大好きです♪

 夏フェスに続き冬フェスもタヌキの着ぐるみ姿を披露したり(大阪城ファイナル公演では胴体がタヌキで頭だけイヌという変わり種だったようですが/笑)還暦を過ぎても着ぐるみキャラが定着しているのに、いざ演奏が始まれば誰をも魅了する艶のある美声を披露して下さるギャップが桜井さんの最大のチャームポイントだと思っています。
 ヴォーカリストは喉を労わる為に、ステージも後半になっていけばMCも控えたり、歌唱に関係ない場面に喉を酷使するようなことは避けるのに、桜井さんは歌う寸前まで全身全霊でコントに集中して肩で息をする場面だって多々ある規格外ぶり。この行為が決して歌唱に影響しないところがプロ魂と言うべきなんでしょうか。

 これからもアルフィーの向かって左側でその歌声と観客の腹筋を崩壊させる愉快なパフォーマンスを披露し続けていって下さい。どんなに高見沢さんに愛ある虐げを受けていても、私はじめ多くのアル中は桜井さんを応援しております!!

 今月の29日に開催される『第36回大阪国際女子マラソン』の大会イメージをソングをTHE ALFEEが手掛けますが、今回も桜井さんの力強いリードヴォーカル曲なので生で聴ける日が待ち遠しいです♪

 前回の『風の翼』は王道のアルフィーソングで物凄く好きな楽曲だっただけに、今回の新曲『創造への楔』が当日どのような感じで使用されるのか、そして春TOURでは生演奏が叶うのか?今から色々と楽しみでなりません!まだ『Kトラ』で流れたのを聴いただけですけど、『創造への楔』はハードな曲調ぽいので心が躍動するような感覚になります♪最近はベテラン新人バンドのThe KanLeKeeZの活躍もあり、GSソングをメインに聴いていた感覚だったので久しぶりにメタル・ロックなサウンドが恋しくなってきましたぞ。

 …既に現段階で今年は3本のライブに参加しているんですけどね。THE ALFEEの春TOURが始まるのは4月からですが、それまでにしっかりコンサート向きの体力を整えておきますよ!今年の目標は還暦を過ぎても元気なライブステージをこなすアルフィーを見倣い健康的な身体を維持することです!!

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テーマ:THE ALFEE - ジャンル:音楽

謹賀新年2017 
2017/01/01 Sun 23:56
CATEGORY【diary】
 2017年を迎えました。
 さっきまで『相棒』お正月スペシャルを観ていました。なんとも後味の悪い終わり方でしたが、右京・冠城コンビが漸く相棒らしくなってきて見応えがありましたね。きっと劇場版も観に行くだろうなぁ。

 元日は例年より1時間ほど早起き。我が家がお正月にお墓参りをするのが恒例でして、帰り道に真っ白な富士山がよく見えました。2017年は良い年になって欲しい。

 2016年は公私共に辛いことやら苦しいことが何かと続きまして、充実はしていたとはいえ正直に言えば良い一年ではありませんでした。「早く今年が終わらないかな~」と何度思ったことか。そんな中で、THE ALFEEやら聖飢魔IIやらCANTAやら…コンサートに参加している時が気分転換できる瞬間で心身共に良い意味でリセットできていました。やはりミーハーは最強だな…と。本当に“ライブコンサート”に元気を貰った一年だった気がします。

 そんな訳でライブコンサートに敬意を表するべく、今回の年賀状はいつも以上に気合を入れて模写しまして下書きの時点から定規や分度器を使いました!←そんなレベル

謹賀新年2017

 高見沢さんの大型エンジェルギターシリーズの中でも最新で最強といわれるアーク・エンジェルギターを初めて描きました。私は年賀状にはヴィーナス・エンジェルギターしか描かない!と決めていたんですけど、夏フェス、秋フェス、冬フェスとステージにヴィーナス・エンジェルギターが登場していたので十分満足できていたので、一度くらいはアークエンジェルちゃんを描いておこうかな…と心に余裕ができたという(笑)。何より、2016年のTHE ALFEEのステージを象徴するギターでもありましたからね。でも、気合入れて描いた割に、ギターに関しては途中からどこをどう描いているのかサッパリ解らなくなりましたが…。高見沢さんの変型ギターを描いているとよくある現象ですわ。←

 先に「良くない年だった」と書きましたけど、2016年のアルコンは本当に素晴らしい内容ばかりで、特に夏に横浜アリーナで開催された夏フェスのライブは2016年はアルフィー以外も合わせて30本以上コンサートに行きましたが夏フェスがMy BESTでしたね。
 だから大晦日はこれといって観たいテレビ番組も無かったので29日に届いた夏フェスのDVDを一気観しまして初日のDVD再生して直ぐに泣きました(笑)。もうね~、あのOPというか1曲目が私得過ぎて!あの場面がしっかり映像に残っているだけでも感激モンです。そして、照明演出に美しさに圧巻。でもって、全ての笑いを掻っ攫っていくペン・ギンさんの可愛らしさよ!あと、あの時はThe KanLeKeeZが最年長新人バンドでデビューするとは思ってもいなかったな~と感慨深くなったり、見所満載で気が付けば年を越しておりました♪

 実は今年も1月は3本ライブに行くことが確定しておりまして(笑)、2017年もライブ三昧の一年になる思います。その為にも、全力でライブを楽しめる健康体を維持していかないとですね!

 今年もblogの更新が停滞気味になることが予想されますが、マイペースに充実した一年を自分なりに作っていきたいと思います。こんなblogでも宜しければ適当に覗きに来てやって下さいませ。

 …ふぅ。ギリギリ元日に更新!!←

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テーマ:新年のご挨拶 - ジャンル:日記


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